修理事例

マセラティ・ギブリ フェンダー&ドア修理

  • マセラティ・ギブリ フェンダー&ドア修理

    東京都渋谷区 K様 マセラティ・ギブリ 右のリヤフェンダーとドアの修理です。まずは押されて凸凹になったフェンダーと、リヤドアの高さを合わせます。リヤフェンダーのパネルをしっかりと引出し、金属部分の形成を整えた上で、パテで細部の形を調整します。ここでしっかりと形を決めておかないと、隙間がすれたり、ドアとフェンダーの高さが違う、なんて事になってしまいますので、最も重要なポイントですね。形状が決まったら、パネルを塗装して、組付けたら完成です。

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